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道の駅朝霧高原にサイクルラック

道の駅朝霧高原のサイクルラック

このたび、道の駅朝霧高原にサイクルラックが設置されました。
場所は店舗北側トイレのそばです。

このサイクルラックは富士山型で、地元の富士ひのきを材料とした富士山型。
計8台が停められるようになっています。

現時点では試験設置となっているこのラックは「静岡県東部地域スポーツ産業振興協議会」においてサイクリストを歓迎する地域づくりを進めるためのものとのこと。
富士市が中心となり動いているようです。

設置動機がどうであれ、サイクリストにとって便利になることは歓迎です。
盗難防止策は各自で取ってもらうことになりますが、私の自転車をセットしてみたところグラつきもなく、安定していました。

こうしたサイクルラックが各所にあれば、サイクリングもさらに便利になりますね。
道の駅朝霧高原にお立ち寄りの際には、ぜひご利用ください。

道の駅朝霧高原のサイクルラック

道の駅朝霧高原のサイクルラック

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久しぶりにダイナミックな雲と富士

富士川からの富士山

富士川からの富士山

日中、うだるような蒸し暑さが続く静岡。
高原地帯では秋の訪れを感じられますが、平野部のそれはまだ先のようです。

しかし日本の南には台風9号があり近づいています。
また、近海で発生した台風10号も、西へと進路を取っています。
この二つの台風で、一気に季節の変わり目といくのでしょうか。

そんな荒れた大気の状態を表すように、8月20日朝の富士山頂にはかさ雲。
そして、傍らには豪快な吊るし雲が浮かんでいました。
青空にたなびく雲もダイナミック。
そんな光景を富士川河川敷から撮影します。

使用したカメラはPanasonic LUMIX DMC-GM1S+標準ズーム。
こういう光景には、広角端24mm相当が威力を発揮しますね。

朝から蒸しっとした空気。
車を降りてちょっと歩くだけで、皮膚が汗ばんでくるのを感じます。
それでも久しぶりの豪快な雲の光景。
寝ぼけた眼を覚まさせてくれるに充分でした。

台風が逸れてくれることを願って止みませんが、通過後に涼しい風とクリアな空気をもたらしてくれることも期待したいところです。

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西湖サイクリング

8月16日(火)に、サイクリングに行ってきました。
会社は夏季休業中のこの日でしたが、午後から静岡市内での仕事に向かうため、早朝サイクリングです。
早朝とは言えそれほど早くは起きられず、自宅を出発したのは6:00前になりました。

外に出ると、明らかに気温が上がりそうな雰囲気。
この時点では23℃程でしたが、前夜の激しい雨もあり湿気がたっぷりです。
そこで、本格的に気温が上がる前に、朝霧高原まで上ることに。
いつものコースを国道469号へと向かいます。
富士山とそれを包む雲には、ほんのりと秋の雰囲気が漂っていましたs。

早朝の富士山と雲

蒸し蒸しする空気の中、それでも上りで若干の向かい風が救いでしたでしょうか。
この風は、下りでも向かい風だったのはよくある七不思議のひとつです。

大月線に出て、上井出を目指します。
8月に入って最初のサイクリングとなったこの日、いつの間にか水田の稲は成長していましたs。
後姿は、案山子です。

水田と案山子

そのまま上井出に。
相変わらずの向かい風のおかげで、気温と湿度の割には汗が滴る量は控え目です。
ちょっと迷ったのですが、この日は上井出の交差点を直進。
最短距離で国道139号に向かうルートを取ります。
朝の道がすいている内に鳴沢へと国道を走るつもりでした。

まかいの牧場手前で国道139号に合流。
さすがに国道だけあって交通量は多く、路面もこれまでよりドライに近くなっています。
慣れない立ち仕事が続いているため、脚の調子は今一つ。
普段はペースを上げると心肺が先に根を上げるのですが、この日は脚がそこまで回りません。

ペースの抑揚なく、ゆったりと走りながらドライブインもちや前を通過。
登坂車線の坂も無理はせず(できず)。
平坦基調になった道を走ると、毛無の山々がくっきりときれいに見えます。

牧草地越しの山々

道の駅朝霧高原前に到達時の実走行時間は1時間34分程でした。
モチベーションや脚の調子の割にはまずまずでしょうか。

道の駅朝霧高原と富士山

根原の上りをクリア、県境を越えて山梨県へと入ります。
本栖湖を眼下に見ながら坂を下り、精進湖へ。
精進湖を通過すると、陸橋の上りです。

途中、昨日の大雨で幻の富士六湖「赤池」が出現しているかと、陸橋から覗き込みます。
しかし、そこには草むらが広がるのみ。
七年に一度と言われる幻の湖は、やはりそう簡単には現れてくれません。

赤池はやはり幻

残念な気持ちを持ちながら、引き続き緩斜面を上ります。
この後は、西湖を一周しようと考え、民宿村への入り口を下りました。
路面はまだウエットで少々後悔もしましたが、湖のほとりに出るとドライです。

西湖

前夜の雨に洗われた空気は実にクリア。
夏の色がいつもより色濃く見えます。
しかし、コウモリ穴付近ではトンボがたくさん舞い、秋の雰囲気も感じます。
高原地帯は、平野部の季節をすでに追い越しています。

ゆったりと西湖を一周していると、風向きが変わったことを感じます。
これは、下手をすると往復向かい風のパターンです。
ま、急いでいるわけではないので問題ないですが。

西湖を一周ちょっと。
風穴に向けて坂を上ります。
お盆の休み中と言うこともあり、平日ですがローディーの姿もチラホラ。
皆一様にゆったりと走っていました。

国道139号に復帰し、鳴沢まで。
ここで、県道71号を折り返します。
入り口の8%の上りで軽くダンシング。
すると、久しぶりに内腿が攣る前兆を感じます。
これはハンガーノックの予兆なのか、はたまた立ち仕事の影響なのか。
手持ちの羊羹で補給をしましたが、しばらくは慎重に走ることにしました。

そんなわけで、何とか大室山西展望台に到達したときにはホッとします。

大室山西展望台からの眺め

ここまでくれば、後はほぼ下り。
一向に減らない体重を活かしたダウンヒルで快調に進みます。
富士ヶ嶺交差点手前まで来ると、富士山には雲が。
どうやら、この後気温がさらに上がると見えなくなりそうです。

富士ヶ嶺からの富士山

富士ヶ嶺交差点を国道139号に出ようかとも思いましたが、脚の調子が心配。
ストレートに県道71号で下ることにしました。
富士ミルクランド前を通って、上井出、北山へ。
そのまま国道469号経由で自宅へと戻りました。

自宅付近の気温は10:00過ぎですでに33℃。
湿度は相変わらずで、これは走るのには厳しい状況と言えます。

結果、この日の走行距離は94.45kmで獲得標高は1,274m、実走行時間は4時間1分1秒で平均速度は23.5km/hでした。
8月の初ライド、それでも乗れてよかったと思える朝でした。

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富士山一周サイクリング

7月31日(日)に、サイクリングに行ってきました。
この日は、昼頃までに戻ればよいとの許可が下り、久しぶりに富士山一周を走ろうと思い立ちます。
自宅出発は6:00前、家を出てみると富士山がその姿をきれいに見せてくれていたためです。

富士宮からの富士山

富士山一周には時計回りと反時計回りがありますが、基本的には反時計回りで走ります。
時計回りのほうが朝霧高原に上る道を走りなれていることも事実ですが、終盤に現れる須山~富士サファリパークまでの坂が憂鬱だからです。

そんな訳で、自宅から国道469号までの坂を上りはじめます。
このコースを取ると、富士山こどもの国前までは信号が一つもないコース。
上りはきつ目ですが、走りやすさはこの上ありません。
国道469号が近づくころには朝霞も取れ、富士山がより一層くっきりと見えてきました。

国道469号間近の富士山

やがて国道469号に出て、右に折れます。
すぐに現れる急坂をクリア、裾野方面へと緩斜面を上っていきます。
道幅が広く交通量も少ないため走りやすいことこの上ない道ですが、眺めはお世辞にも良いとは言えません。
富士山も見えないため、淡々と進みます。

それで県道24号との合流地点付近に差し掛かると、富士山は斜面の様子が手に取るように見えます。
こんな富士山を見ると、この先の林道から富士山新五合目にアクセスしようかと迷いも生じました。

国道469号からの富士山

しかし、脚の調子は決して悪くはないものの、新五合目まで上る気力がわくほどでもありません。
それに、こんな好コンディションで抜け駆けをしては、以前雲の中を上ったSさんに申し訳もありません。
というわけで当初予定通り富士山一周しながら景色を堪能することにしました。

そんなことを考えながら走っている時、すれ違ったローディーと挨拶を交わしました。
後でそれが友人のU川さんだったと判明しますが、その時は無意識に挨拶しただけで気づきませんでした。
彼は、富士山を逆回りに一周している途中だったのです。

国道469号が県道24号と合流する地点を左折、ここから富士山こどもの国前まではきつ目の上りです。
ゆったりとクリアし、富士山こどもの国前を通過、またもやちょっと悩んだ登山道へと続く林道もパスし、直進して裾野市に入ります。

サファリパーク前を過ぎ、忠ちゃん牧場手前の道から、さらに見通しのよい富士山を撮影。
あんぐりと口を開けた宝永火口がどこかユーモラスです。

忠ちゃん牧場そばからの富士山

次第に気温は上がりはじめたものの、逆に湿度は下がり気持ちのよい気候です。
須山への下りを堪能し、自衛隊演習場内の道へと入ります。
須山のコンビニはスルー。
まだ補給が必要な状況ではありません。

板妻を通過し、御殿場市街へ。
国道138号の仁杉交差点へと進みます。
しかし、ふと思い立ち、富士山スカイライン方面へと左折。
もちろん、水ヶ塚を目指すのではなく、水土野で国道138号に出るためです。
日曜日で交通量の多い国道138号はできるだけ走りたくないですからね。

馬頭塚付近を通り、ここからも富士山を撮影します。
この日は、うまくすれば全方位からの富士山を楽しめそうです。

馬頭塚付近からの富士山

予定通り水土野で国道138号に出て左折します。
ここまでくれば、それほど走らずとも東富士五湖道路の入り口へと到達します。
自動車専用道路の入り口を左にそれ、富士駐屯地前を通ります。
この時にすれ違った集団とは、後に上井出の交差点でも遭遇しました。
富士山スカイライン経由で走ったのでしょうか。

さすがに水分とエネルギーが不足してきたことを感じたので、道の駅すばしりに立ち寄ります。
営業時間前でしたが、自販機でドリンクチャージ。
少し生き返って、ここからの富士山も堪能します。

道の駅すばしりからの富士山

すぐに出発し、籠坂峠へ。
斜度はそれほどないはずなのですが、きつく感じます。
ちょっと脚にきているようです。

道の駅を出て割とすぐに、軽快に走ってきたローディーに抜かれます。
ペースを少し上げて追いますが、すぐに諦めてマイペースに。
ここで無理はできないようです。
もとより、クライマー体型でもない私が上りで頑張ってはいけません(平地でも頑張れませんが)。

籠坂峠へのアプローチから見える富士山は山頂がちょこっと見えるのみ。
さすがにこれは撮影せず、峠を越えます。

山中湖畔に下ってからは、平野方面へ。
この日は、富士山一周プラス山中湖周遊も加えたかったからです。
山中湖交流プラザきららでは何かのイベントが開催されていました。
ここで撮った富士山を思わずSNSにアップします。
それをご覧いただいたU川さんがコメントくださったのですが、私が気づいたのはずっと後でした。

平野からママの森を越え、山中湖からの富士山を撮影しつつ走ります。

山中湖からの富士山

明神前で信号を右折し、再び国道138号へと戻ります。
気温はすでに30℃を超えており、またもや水分とエネルギー補給をしたくなります。
そこで、国道138号沿いのコンビニに。
自転車を停めるとすぐに、名前を呼ばれました。

振り返るとU川さんの姿が。
彼は私がこのコースを走っていると当たりをつけてくれていましたが、私は思いがけない出会いに一気にテンションが上がります。
U川さんのスピードのおかげ(もしくは私の鈍足のおかげ)で、ここで再び出会うことができた訳です。

富士吉田で補給をしたばかりのU川さんでしたが、私に付き合ってストップしてくれます。
先日の西湖合宿でお会いできず残念だっただけに、嬉しさもひとしおです。
しばらく練習環境のことなど話をし、再開を約して分かれました。

U川さんの登場に勇気をもらった私は、国道138号から139号とひた走ります。
河口湖付近の路面の荒れ、鳴沢に向けての上りもクリアし、鳴沢からの富士山も撮影。
しかし不気味な雲が富士宮方面にたなびいています。

鳴沢からの富士山

鳴沢からは、県道71号を選択。
大室山西展望台への上りもマイペースで進みます。
山中湖で補給をしていたので、ハンガーノックの心配はなし。
心配なのは、富士山が雲に隠れてしまわないかです。

展望台を通過、富士ヶ嶺へ。
富士ヶ嶺交差点を右折し、再び国道139号へと出ます。
県境付近から富士山を撮影します。

根原県境付近からの富士山

雲はますます纏わりつくようになり、これは富士宮市街からは隠れてしまうことを覚悟せざるを得ない状況です。
果たして、ここから下りを走り、道の駅朝霧高原を過ぎた牧草地からは、もう山頂が隠れてしまいました。

朝霧高原牧草地からの富士山

走りなれた道を下り、ドライブインもちや裏手から県道71号へと向かいます。
県道71号に合流し、富士ミルクランド前を通過。
このころの富士山は、すっぽり雲に覆われてきました。

富士ミルクランド付近からの富士山

もはやここまで。
これ以降の富士山は、その存在はかろうじて感じられる程度になっていました。
しかし、ここまで来ればもう自宅はすぐ。
上井出の交差点を過ぎ、北山を通過。
市営プール前を通って国道139号バイパスへと出て家路につきます。

予定通り12:00過ぎには自宅着。
気温は高く(メーター表示は38℃!)、これでは富士山周辺に雲が沸くのも仕方ないと思える気候でした。

結局、この日の走行距離は123.17kmで獲得標高は1,803m、実走行時間は5時間24分03秒で平均速度は22.8km/hでした。

この日のルートは、以下の通りです。


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鳴沢サイクリング

かなり前のものとなってしまいますが、7月24日(日)に、サイクリングに行ってきました。
梅雨明けも間近で、この日も天気に不安はなし。
しかし富士山は雲の向こうです。
気温も高い日が続いているため、いつものように5:30頃出発で朝霧高原を目指しました。

ひとまず、脚は調子悪くありません。
しかし、どうもモチベーションは上がらず。
仕事のことばかり考えながら国道469号から大月線へと入り、県道71号をミルクランド前に向かって走ります。
ミルクランド前でチェックした実走行時間は上々。
やはり、考え事をしながら脚を回すとイーブンペースで走れるようです。

ここまでの実走行時間

しかしこの先も相変わらずの考え事サイクリング。
それでも、牧草地へと出る前の木漏れ日は美しく、デジカメ(この日はDMC-GM1S)に収めます。

木漏れ日の道

そのまま県道71号を進み、県境への長い上り。
富士山は相変わらず雲の中です。
そんなこともあり、カメラを取り出すことなく進みました。

県境を越え、富士ヶ嶺交差点を直進。
ドクタービレッジ前から大室山西展望台通過はいつものコース。
やがて、鳴沢にて国道139号に突き当たります。
ここまで来ても、まだ実走行時間は2時間切り。
やはり、考え事をしながらのライドが最強のようです(と言ってもたかが知れていますが)。

国道139号へ

ここまでの実走行時間

西湖に下ることなく、この日はストレートに国道139号を戻ります。
暑さも厳しくなることが予想され、無理は禁物だからです。
まだそれほど交通量の多くない国道139号は走りやすく、やがて本栖湖からの上りもクリア。
再び県境を越えて静岡県に入る頃には、富士山の姿が見えるタイミングもありました。

富士山が見えた

ここからの下りは考え事禁物です。
ライドに集中し、神経を使って下ります。
ここまでのペースがまずまずなので、下りでもクランクを回してと考えますが、やはり脚は使っていた模様。
疲れとモチベーションが上がらないこともあり、今一つ乗り切れず自宅まで戻りました。

この日の走行距離は79.79kmで獲得標高は1,186m、実走行時間は3時間16分25秒で平均速度は24.3km/hでした。
自宅に戻った時の気温は26℃。
今思えば、比較的気温の低い、走りやすいサイクリングでした。

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静岡パルシェであさぎり牛乳お求めいただけます!

静岡パルシェ食彩館のあさぎり牛乳店舗

静岡パルシェ食彩館のあさぎり牛乳店舗

静岡パルシェ食彩館のあさぎり牛乳店舗

静岡パルシェ食彩館のあさぎり牛乳店舗

この夏、8月5日(金)~9月4日(日)の1ヶ月間、JR静岡駅の駅ビル「静岡パルシェ 食彩館」にてあさぎり牛乳の期間限定販売を行います。
「チャレンジショップ」と名付けられたこの制度は初出店の地元企業を対象にしており、今回はあさぎり牛乳の他、西伊豆町の佐々木アロエさんも同時出店。
成城石井さん前の催事スペースの一角で、二店舗並んで営業しています。

営業時間は朝9:30~夜9:00まで。
販売品目は、以下の通りです。

あさぎり牛乳(1Lパック、180mlビン)
あさぎりみやげ牛乳
あさぎりミルクコーヒー
あさぎりモッツァレラチーズ
あさぎりさけるチーズ
あさぎりバタークッキー(5枚入、10枚入)
あさぎりバターラスク
あさぎりバターキャンディー(80gパック、150gビン)
あさぎりバターチキンカレー

限られた期間ではあるものの、普段は宅配もしくは朝霧高原でしかお買い求めいただけない品々。
静岡市街でお求めいただけるこの機会に、ぜひご来店ください。

ちなみに、下記各日の14:00~21:00には私(買手屋)も店舗におります。
あさぎり牛乳おいしさのひみつを丁寧にご説明いたしますので、ぜひご来店ください。

8月9日、10日、11日、13日、14日、15日、17日、20日、21日、26日、27日、30日

もちろん、私がいない日時でもスタッフがしっかりと販売させていただきます。
この夏、あさぎり牛乳と乳製品のお求めは、静岡パルシェ食彩館でどうぞ!

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