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気まぐれ富士山

28日夕方の富士山GW前半は、概ね晴れベースでの天気と、絶好の行楽日和となりましたね。
気温は少々高低差がありましたが、気持ちよい春風に吹かれてのレジャーは、どこに行っても気持のよいものです。
富士宮市内でも、新緑が目立ち、水が張られた田んぼや、田植えがはじまった田んぼもあります。

そんな爽やかな季節ですが、気温上昇に伴って気まぐれになってきてしまうのが、富士山。
大気の状態により、晴れていても見えなかったり、曇っていても富士山は見えたり・・・。
まぁ、気まぐれなのは、富士山ではなく、周りを取り囲む雲たちなのですがね。(^^)

一昨日、昼間は霞んでいた富士山が、夕方比較的くっきりと見えました。
夕陽に照らされた富士山は、明らかに冬場のそれとは異なりますが、雪はまだしっかりと残っています。
今年は比較的長く、雪化粧の富士山が拝めそうですね。

写真はクリックで拡大(400×600)します。

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朝霧高原ミルク れ

「朝霧高原ミルク れ」は、ミルク餡を包み込んだ焼き菓子です。
このお菓子は、焼津に本社のある老舗、かしはるさんがつくり上げた新作のお菓子なのです。

「朝霧高原ミルク れ」の餡は、水の替わりに牛乳を使って炊き上げてあります。
牛乳のまろやかさがほんのり香る、ミルクキャラメルのような風味が醸しだされているのです。
そして、その牛乳が、あさぎり牛乳なのです。

実際にいただいて見ました。
薄くて、外はしっかりと、そしてあくまでもやわらかく焼き上げられた皮の中には、しっとりとした餡が上品に収められています。
味は、しつこくなく、いくつでもいけそうな軽いもの。
それでいて、ミルクキャラメルの風味と餡の存在感はしっかりと感じられます。
いくつでもいけそうですよ。(^^)

この商品、今のところ静岡駅ビル「パルシェ食彩館」(4月26日リニューアルオープン)にある「風童子(かぜどうじ)」さんでのみ販売されているようです。
あさぎり牛乳を活用してくださった嬉しいお菓子、機会があればぜひどうぞ!

左の写真はクリックで拡大(640×480)します。

朝霧高原ミルク れ 食べてみました

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富士ミルクランドの鯉のぼり

鯉のぼりと富士山5月5日の端午の節句に向けて、富士宮でも市内各所で鯉のぼりがあげられています。
そんな中、昨日(27日)に、富士ミルクランドの鯉のぼりを見てきました。
ここの鯉のぼりは、毎年あげられていますが、私が知る限り、ドライブインもちやさん、朝霧さわやかパーキングとあわせて、富士宮市3大鯉のぼりのひとつにあげられます。
もちろん、私の知らない鯉のぼりもあるでしょうから、その点はあしからず・・・。(^^;)

さて、ミルクランドの鯉のぼりですが、27日にはさわやかに晴れ上がった空の下、気持ちよさそうに泳いでいました。
この日は少々風が強めで、それがかえってよかったようです。
風が強めと言っても、午後からの風は温かで、寒さは微塵もありません。
そして、時間帯によっては、富士山がその姿を現し、鯉のぼりをより引き立てて?いました。

この連休、朝霧高原で鯉のぼり探しの旅はいかがですか?

写真はクリックで拡大(640×480)します。

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平均寿命

先日、厚生労働省が全国市区町村別の平均寿命を発表しましたね。
様々な要因はあるのでしょうが、男性は横浜市青葉区が1位で81.7歳、女性は沖縄県北中城村で89.3歳とのこと。

気になる静岡県は、県全体で男性が79.4歳、女性が86.1歳と、意外に控え目。
ちなみに、静岡県内トップは、男性が藤枝市の80.5歳、女性は焼津市の86.8歳のようです。
隣接する2つの市がトップだったのには、何か訳があるのでしょうか?

また、県内で最も平均寿命が短かったのは、男女ともに熱海市(男性77.5歳、女性84.4歳)で、これは意外な結果でした。
都市部で企業戦士として働き、お疲れの方が移住してこられるからでしょうか?

全国の上位・下位(という言い方が相応しいかは疑問ですが)30市区町村を見ると、静岡県内で入っているのは藤枝市の男性(上位30位)のみ。
よくも悪しくも、平均的な県なのかも知れませんね。

興味のある方は、厚生労働省のサイトで詳細をご覧になってはいかがでしょうか。

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カジキ干物の解体ショー

カジキの解体ショー明日、27日の日曜日は、あさぎりもテナント出店する“道の駅 伊東マリンタウン”のイベントです。
「春のマリンタウン祭」と名付けられたこのイベント最大の売り物は、カジキ干物の解体ショーです。

このカジキマグロは、伊東マリンタウンに停泊するヨットオーナーが釣り上げたもの。
その重さ、なんと112kgとのことです。
そのカジキマグロを、伊東マリンタウン内テナントの干物屋さんが干物に。
解体後、もちろん参加者に振舞われます。

そのほかにも、ひもの開き体験教室や歌謡ショーなど、催し物があります。
春爛漫の伊豆で、GWのスタートはいかがでしょうか?

写真は、昨年行われたカジキの解体ショーの様子です。
クリックで拡大(640×480)します。

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まさに萌黄色

萌黄色の茶畑季節の変わり目なので、季節の話題ばかりになってしまい、申し訳ございません。
天気のよかった今週水曜日、日本平付近のお茶畑を通りかかりました。
先日、新茶の芽が出ているとお伝えした畑です。

今の時期の静岡市内のお茶畑は、まさに萌黄色。
茶の若葉が一面のお茶畑を明るく彩っています。

吹き渡る風も温かだったこの日。
これだけ気持ちよい中で育ったお茶は、さぞかし柔らかな味がすることでしょう。
新緑があちらこちらで楽しめる、気持のよい季節。
春の花もよいですが、この時間も大切にしていきたいですね。

写真はクリックで拡大(600×400)します。

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桃が終わって

ツツジここ数日、初夏のような陽気が続きましたね。
月曜~水曜までは、まさに汗ばむ陽気でした。
そして、その爽やかな晴れの天気も昨日まで・・・。

今日(木曜日)と明日は、天気が崩れるとの予報でした。
その予報通り、朝家を出てみると、ポツリポツリと雨。
本当に、周期的に天気が変わります。
このまま、梅雨に突入してしまうのでは?と勘違いしてしまいそうです。

富士宮の自宅では、庭先の桃の花が終わりを迎えています。
そして、道路際のツツジが咲きはじめていました。
まだつぼみも多いのですが、日当たりのよいところから咲いているようです。

淡い色のツツジは、このような雨の日にも合いますね。
この雨が、新緑の植物にとって、恵みの雨となるよう願っています。

写真はクリックで拡大(600×400)します。

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久しぶりの青梅

今回は、静岡の話題ではありません。
個人的なことですが、先日、久しぶりに実家のある東京都青梅市を訪れました。
実家があるのは、多摩川上流部、御岳渓谷に程近い場所です。

写真は、御岳渓谷を流れる多摩川の流れです。
昨年の台風以来、奥多摩湖の底の粘土が撹拌され、川の水は濁っているとか。
そして、ここのところの雨で、川は増水していました。
清流という雰囲気ではないですね。(^^;)

川面を眺めながら散歩をしていると、上流から2艘のボートが下ってきました。
このあたりはカヌーのメッカで、オリンピック選手も輩出するほどの好ポイントです。
増水した川を下るゴムボートは、いつもに増してスリルが味わえそうでした。

早く以前の緑がかった透明の流れに戻ることを願って、川を離れました。

写真はクリックで拡大(600×400)します。

御岳渓谷 ボート

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久しぶりの朝日

由比の朝昨日(21日)の月曜日は、久しぶりに朝日の眩しい夜明けとなりました。
ラジオによると、雨の降っていない週明けは、なんと4週間ぶりとのこと(東京)。
そんなに雨のスタートが続いていたのですね。

今週は、月曜日~水曜日までは晴れて気温も20℃を超える模様。
昨日の日中は、まさに汗ばむ陽気、初夏の雰囲気でしたね。
残念ながら、ほぼ一日中事務所の中にいましたが、そんな陽気は充分に感じることができました。

今週末は、もうGWのスタート。
今回は曜日の関係で長期の連休がとりにくいとのことですが、それでも麗らかな陽気の中、花や緑を楽しむには最適の季節でしょう。

写真は、昨日朝の由比の海です。
素晴らしい一日を予感させる、力強さと落ち着きが共存する風景でした。
クリックで拡大(400×600)します。

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安産祈願、河内の大石

河内の大石静岡市清水区河内、山間の集落を過ぎたところに、河内の大石がそびえています。
この大岩、高さ19m、周囲は実に60mもある石英粗面岩とのこと。

この巨石の誕生は、安政二年に遡ります。
安政元年に突如として起こった大地震により、付近の竜爪山からは多くの石や土砂が崩れ落ちました。
呆然とし、ただ祈るばかりの住民でしたが、追い討ちをかけるように翌年7月に豪雨がこの一体を襲います。
豪雨は土砂を押し流し、すべてが流れ去ったあとに突如現れたのがこの巨石とのことです。

以来、この巨石は人々の心の支えとなり、拠り所となってきました。
時の神職は、生きる力を取り戻した人々の思いを巨石に託し、髙御産巣日神と神皇巣日神を祭ったとのことです。
その後、地域の人々はこの二つの神と巨石のご加護のもと、繁栄を繰り返したそうです。

そして、いつの日か、だれ言うともなく安産石と呼ばれるようになります。
それ以来、安産だけでなく、子供のない夫婦には子宝を授けるとも言われてきました。
現在、巨石の傍らには祠が設けられ、安産祈願の札がかけられていました。

細い道の先にひっそりとたたずむ巨岩、お近くにお越しの際には訪れてみるのもよいかもしれません。
写真はクリックで拡大(400×600)します。

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猪之頭サイクリング

4月13日(日)に、サイクリングに行ってきました。
当初の予報では、前日の土曜日が晴れ、日曜日は曇りや雨のはっきりしない天気とのことでした。
が、予報通りにはならず、土曜日がすっきり晴れなかった代わりに、日曜日も薄日が射しています。

この日の目的地は猪之頭。
最近ご多忙な様子のmisaさん宅に顔を出そうと決めました。
標高のことを考えずに、前週と同じく半袖、ショートパンツで出発。(^^)

久しぶりの猪之頭、冬場はせいぜい上井出までだったので、時間的に心配です。
家を出て、ちょっと急いで坂を上ってみると、予想通りあまりペースが上がりません。
これでは、2時間で帰るのは難しそうです。
せめてもと、写真を撮る回数を減らしました。
したがって、今回はビジュアル、少なめです。(^^;)

国道469号に入ると、少し平坦になります。
この辺りの桜はもう終わり、緑が目立っています。
桜も終わり

それでも、八重桜など、花はまだ楽しめます。
春の雰囲気を満喫する余裕もないまま進みます。
北山の交差点で久しぶりの大月線を上ります。
大月線を

大月線に入ってからも、騙しだまし走りました。
それでも、ペースを上げないと時間がかかってしまいます。
いつもよりは余裕なく、重い体を引き上げて行きます。

程なく、上井出の交差点に到着です。
ここから先は、ここのところご無沙汰のルート。
白糸の滝を過ぎると、このあたりは桜が満開でした。
標高500m付近は、この週末が見ごろだったようです。
満開の桜

白糸の集落を抜け、田園地帯に差し掛かります。
この辺りの傾斜はなだらか。
しかし、左脚のふくらはぎがつりそうになります。
またもや、騙しだましの走行です。
水田には、既に水が張られているところもありました。
水田には水

つりそうだった脚は、この先の若干急な傾斜に耐えられるのか?
不安はあったのですが、森林地帯に入って、傾斜が急になってから、脚のことを考えている余裕がなくなり、かえってよくなりました。(^^)

やがて、キャンプ場が並ぶ地点を抜け、猪之頭の入り口に到達します。
ここまでくると、桜の木々はまだ花を開いていません。
標高としては、700mほどの地点。
やはり、季節の変化を感じます。
桜はまだ

枝ばかりの桜の木を眺めながら、それでもあまり寒くは感じない気温のもと、猪之頭を走ります。
やがて、misaさん宅に到着。
応対してくださったmisaさんは、お元気そうでほっとしました。
ここはまだ早春の猪之頭。
misaさん宅のお花畑は、桃のつぼみが膨らんでいるものの、花はまだでした。
桃のつぼみ

misaさん宅で、初物の筍やキャラブキなど、おみやげをたくさんいただき、感謝、感謝の帰途につきます。
大急ぎで下ったのですが、時間はやはりオーバーしてしまいました。

久しぶりに45km以上を走った春の日でした。

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旬をいただく(その2)

先日、お昼ご飯に由比漁港を訪れました。
取引先の方を連れて、久しぶりに浜のかきあげやさんに・・・。

漁協直営のこのお店は、漁期(春漁は3月下旬~6月上旬)中は、月曜日と祝日の翌日以外、10:00~15:00まで毎日営業しています。
ちょうどお昼時だったこともあり、平日にもかかわらずお店には20名ほどの列ができていました。

メニューはいたってシンプル。
かきあげ丼(600円)、かきあげそば(600円)、かきあげ(200円)、沖あがり(250円)、季節の味噌汁(100円)のみです。
沖あがりは、桜えびとネギ、豆腐をすき焼き風に煮込んだ暖かな料理です。

今回は、かきあげ丼と季節の味噌汁を注文。
前夜、海が穏やかで漁に出られたため、まさにその日の朝水揚げされたばかりの桜えびのかき揚げが2枚のっています。
ちょっと甘めの味付けとの相性も最高!
サクサクッと文字通り音を立てる旬の味を堪能しました。

旬の駿河湾の恵、皆さんも堪能されてはいかがですか?
右の写真はクリックで拡大(600×400)します。

かきあげやさんの列 かきあげ丼と季節の味噌汁

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風と雨の合間に

18日の富士山相変わらず周期的に変わる、そして荒れた気候が続いていますね。
春のうららかな日は、今週日曜日くらいまではお預けのようです。
富士宮市内も、昨晩から雨。
そして、今朝は風も強く吹きつけていました。

そんな中、家を出てみると、風のせいか、富士山が姿を現していました。
そして、富士山にはまたまた真新しい雪が・・・。
今年は、GW過ぎまで持ちそうですね、雪。

来週末には、西臼塚から富士山新五合目までの自転車レースも開催される予定です。
さすがに、それまでには五合目までの雪、除雪できているでしょうね。

雪の富士山、写真をお届けします。
写真はクリックで拡大(600×400)します。

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旬をいただく!

旬の筍先日、サイクリング途中で猪之頭のmisaさん宅に立ち寄らせていただきました。
ほんのちょっとの滞在でしたが、たくさんのお土産を頂戴してしまいました。
ありがとうございます。(^^)

その中に、初物の筍の煮つけと水煮が・・・。
筍、大好物なのです!
煮付けは、自宅に戻ってお昼ごはんに早速いただきました。

そして、水煮。
あく抜きをするまでが大変なのに、本当に美味しいとこ取りで申し訳ないと思いつつも、今日の夕食にいただきました。
メニューは、筍のてんぷらと、豚バラとの煮付け。

どちらも、まさに春の味でした。
てんぷらは、中がシャクシャクとした歯応え。
鼻先に持ってくるだけで香る優しく爽やかな香りも楽しめます。

煮付けも、豚バラ肉(スライス)の脂身をものともしないさっぱりとした味。
あくまでも軽やかな噛み応えを楽しめました。

考えてみれば、“筍”という字は、まさに竹冠に“旬”と書きますね。
春の旬、存分に楽しませていただきました。

のちに、筍はお嫁さんの実家からのお土産と聞きました。
本当に、感謝、感謝です。

写真はクリックで拡大(640×480)します。

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猪之頭のミツバツツジ

猪之頭のミツバツツジ富士宮市猪之頭に、県指定天然記念物のミツバツツジの木があります。
このミツバツツジは、日本でも最大級のものとのこと。
看板によると、根元から幹が七本に分岐した独立樹で、最も太い幹は根元周辺が63cmもあるとのことです。

開花の時期は4月20日前後とのことで、私が訪れた13日には、花がちらほらと咲いている様子でした。
地元の方の話では、16日ごろから見ごろになるのではとのことです。
満開になると、直径5cm程度の明るい桃色の花が樹木全体を覆い、見事な景観をつくり出します。

地元では、開花時期が里芋を植える時期と重なるため「イモウエツツジ」と呼ばれているとか。
静岡県の県花でもあるツツジ、狩宿の下馬ザクラとあわせ、ぜひご覧になってください。

写真はクリックで拡大(640×480)します。

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雨後の・・・

静岡の新茶タケノコではなく、今回は新茶の茶葉です。
ここのところの周期的に変わる不安定な天気。
せっかくのイベントが雨に泣かされた方も多いのではないでしょうか。
しかし、この雨は恵の雨でもあります。
暴風雨はともかくとして、一雨ごとに緑が芽吹いていることも事実ですね。

写真は、4月11日に撮影した日本平付近のお茶畑です。
新茶の若葉が着実に育っています。
既に、一番茶の刈り取りが進んでいる茶畑も多く見受けられました。

県内では、トップを切って17日に大井川藤枝茶流通センターにて新茶発取引が行われます。
静岡の新茶シーズン、いよいよ到来ですよ!

写真はクリックで拡大(600×400)します。

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狩宿の下馬ザクラ満開でした

富士宮市内、源頼朝が富士の巻き狩りを行った際に本陣を置いたという井出家の門前にある狩宿の下馬ザクラ。
6日の日曜日に立ち寄った際にはまだ花が開いていませんでしたが、週半ばから後半にかけて一気に咲いたようで、土曜日には既に満開とのこと。

私は訪れることができませんでしたが、妻子は土曜日にお花見。
ちょうど土・日でイベントが開催されていて、出店でやきそばも堪能したようです。(^^)

日曜日には市民田楽や田楽座の舞台も楽しめた模様。
日中、天気が持って何よりでした。

今週半ばくらいまでは、充分花が楽しめそうです。
お近くの方は、猪之頭のミツバツツジとあわせて、ぜひお出かけください。

左の写真はクリックで拡大(640×480)します。

下馬ザクラ 花より団子

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上井出(お花見)サイクリング

4月6日(日)に、サイクリングに行ってきました。
ここのところ、体調や天候でサイクリングに出られない日曜日が多かったのですが、この日の天気は文句なし。
気温も暖かで、今シーズン初めて、半袖、ショートパンツでのサイクリングとなりました。

朝食後、しばらく息子と遊び、9:30過ぎに自宅発。
当初の予想に反して、まだ咲き誇る桜を愛でながらのサイクリングとしゃれ込みます。
出発するとすぐに、近所の中学校の桜を楽しみながら、坂を上りました。

ちょっと進むと、まさに春という風景に遭遇。
菜の花、桃や桜が鮮やかな色で迎えてくれました。
春爛漫

その後、重林寺を通り過ぎ、国道469号に向かって上ります。
その道すがらも、桜を楽しむことができました。
坂の途中にある会社の敷地内の桜は花びらが散り始め、風情がありました。
また、国道469号に入ってからは、桜の木とレンガの倉庫が絶妙なコントラストです。
散り始めた桜 桜とレンガ倉庫

実は、これまでの運動不足がたたってか、ここまでは絶不調。
坂を上るのも苦しいのですが、今回は花見と言い聞かせ、ゆっくりと上ってきました。(^^;)
山宮の交差点からは、右折して登山道を上ります。
登山道を上る途中も、菜の花と富士山の風景や、坂の途中に立ち並ぶ桜の木々が目を楽しませてくれます。
富士山 坂の桜たち

気温は少し低くなっているのか、汗はそれほど噴出してきません。
標高500mくらいまでは、桜が咲いているイメージでした。
そこから上は、まだつぼみが目立ちます。
篠坂の交差点が近づくと、道路の電光掲示板には「御殿場方面路面凍結通行注意」の表示が。
まだ、そんな文字を見るのですね。

篠坂の交差点を左折、上井出方面へと進みます。
このあたりは日陰になるので、桜の花は目立ちません。
軽いアップダウンのある道を、淡々と進みました。

やがて、国道139号との交差が近くなると、再び桜の木々が目立つようになってきます。
道端の桜の木(販売用?)と菜の花、富士山の写真を撮影できました。
この辺りの桜は、来週も見ごろかもしれません。
桜と菜の花と富士山

上井出の交差点で、大月線に左折、下りはじめます。
途中、狩宿の下馬桜を見に行くことにしました。
まだ咲いていないとの情報もありましたが、この1日~2日間で少しは花開いているのではと期待します。
が、到着してみると、桜は咲いていませんでした。
菜の花畑はきれいだったので撮影。
狩宿の桜は、来週のようです。
狩宿の下馬桜 菜の花畑

そのまま、狩宿の前の道を下ります。
やがて、上野の街中に到着。
ここで左に曲がり、国道469号に復帰。
しばらく走ると、大石寺の門が見えてきます。
広大な敷地の大石寺では、多くのカメラマンが撮影をしていました。
私も、あきもせず桜と門を撮影。
大石寺を後にします。
大石寺

ここからは、大月線、登山道を横切り、自宅へ。
道すがら、きれいな花がたくさんありましたが、少々花見疲れ?の私はスルーして走ります。
11:30過ぎに自宅着。
春の空気を一杯に吸い込んだ約35kmでした。

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久しぶりに人穴から

先月の話しになりますが・・・。
3月29日(土)に、久しぶりに富士宮市人穴にある朝霧乳業からの富士山を撮影しました。
この日の天気は、午前中快晴でしたが、午後から次第に雲が増えてきてしまいました。
若干重々しい雰囲気になってしまいましたが、この角度からの富士山は、雲が多少あったほうがアクセントになります。

いつも思うのですが、ここから富士山を撮ると、対比するものがないためか、視界が広すぎるためか、高い山に感じられません。
ちょっと歩いていけば登れてしまうような錯覚すら起こします。
が、実際に五合目まで登ってみると、その別世界ぶりにびっくりするわけですが・・・。(^^;)

正面に見える大沢崩れも、今は雪に覆われています。
この大きな崩落現場も、近づいてみるともの凄い迫力なのでしょうね。

右の写真は、山頂付近をクローズアップしたものです。
画像処理で、コントラストを高めにしてありますので、地形がよくわかると思います。
これを見ると、やはりこの時期の富士山頂は、人を寄せ付けない地であることがわかりますね。

写真はクリックで拡大(600×400)します。

人穴からの富士山 山頂付近

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富士山さくらの園

先日、当WEB日記のパートナーとも言うべきmisaさんのブログにて、富士山さくらの園を紹介してもらいました。
場所は、県道180号(通称登山道)を富士宮市街から上っていき、篠坂の交差点をちょっと過ぎた右側です。

ここには、駐車場、芝生の広場の他、トイレやちょっとしたベンチとテーブル、そして桜や芝桜の植えられたスペースがあります。
富士山も比較的近くに見え、晴れた日にのんびりするには最適な場所です。

先週日曜日、サイクリング中に下見したあと、家族で訪れました。
まだ桜は咲いていませんでした(標高500m以上あるので)が、芝桜は咲きはじめ、ツクシはもう傘が開いていましたよ。

今週末、天気がよければ桜も咲いていることでしょう。
決して大きな広場ではありませんが、ちょっとした家族の憩いの場、大切にしていきたいですね。

右の写真はクリックで拡大(640×480)します。

富士山さくらの園 芝桜と富士山

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平野部の桜終了

週が明け、先日の暴風雨で静岡市内平野部の桜もすっかり終わってしまいました。
今年の桜は、思いのほか長く楽しめたので、ちょっと嬉しい春となりましたね。

これから、桜前線は山を駆け上って行きます。
サイクリング等で富士山麓を上ると、また桜に出会えるかと思うとウキウキします。
昨年、ちょうどこの位の時期に狩宿の下馬ザクラを見に行ってきました。
今年も、そろそろ満開となっているのでしょうか。

今回は、今シーズン後半の桜の写真をお届けです。
通りがかりに撮影しているものなので、この程度でご容赦ください。
写真はクリックで拡大(600×400)します。

1枚目:丸子の大木
2枚目:興津の東名高速沿い
3枚目:由比の旧街道
4枚目:韮山の菜の花と

丸子の大木 興津東名高速沿い

由比の旧街道 韮山の菜の花と

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虹のプレゼント

虹のアーチ昨日(8日)は、朝からまさに暴風雨と呼ぶに相応しい天候。
今冬何度目かの「爆弾低気圧」がもたらした天気だったようです。

「花散らし」などというやさしい言葉ではなく、まさに「爆弾」。
傘をさして歩くことなど、到底無理な様相でしたね。
東京では、羽田空港の滑走路が一部使えなくなるほどの雨。
雨は関東の方が激しかったようです。

そんな夕刻、やっとのことで雨が上がった空には、低い虹がかかっていました。
虹が低いのか、富士山が高いのか?
相変わらず風は強い状況でしたが、この自然がくれたつかの間のプレゼント。
運良く?写真に収めることができたので、お届けします。

富士山がすべて見えていないのが、残念でした。
写真はクリックで拡大(600×400)します。

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宇津ノ谷の春

先日、静岡から藤枝へと向かう途中で、宇津ノ谷を通りました。
ここは、国道1号で過ぎると、トンネルであっという間です。
が、道の駅宇津ノ谷峠の所を左折し、国道一号を渡ると、その先には風情ある街並みの集落が広がっています。

ここには、「味ごく銀平」ブランドで有機肥料を使った無農薬栽培茶をつくる山形農園さんや、十割蕎麦や季節の野菜の天ぷらなどが楽しめるきしがみさんなど、自然に親しんだお店もあります。

そんな宇津ノ谷の名所、明治のトンネルに続く小道を歩くと、やはりそこには春がありました。
満開の桜もきれいでしたが、やはり宇津ノ谷に似合うのは控えめに咲く花。
数本だけ咲く菜の花や、風に揺れる小さな小さな柳の花などが、宇津ノ谷のひっそりとした集落を見守っていました。

国道一号を移動される方も、たまにはちょっとだけ回り道をして、宇津ノ谷をご覧になってはいかがでしょうか?
写真はクリックで拡大(600×400)します。

菜の花と集落 柳の花

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杉から檜

貯木場先日、ラジオを聴いていると、花粉の話をしていました。
この時期、そんな言葉すら目にしたくない方もいらっしゃるでしょうね。
すみません。

その話しによると、杉花粉のピークは既に過ぎ、今は檜花粉がピークとのこと。
杉、檜、ブタクサなど、花粉に敏感な方は一年中辛いという話しも聞いたことがあります。
私もアレルギー体質で、抗ヒスタミン剤を服用しているためか、いわゆる花粉症の症状はそれほど出ません。
が、やはりピーク時には、目が痒くなったりはします。

そんな杉や檜ですが、日本古来からの住宅をつくるためには欠かせない素材ですね。
杉や檜と共生してきた日本人。
しかし、植林や手入れ不足、粉塵との結びつきなどで、逆に苦しめられることにもなっているようです。

写真は、岡部町内の貯木場です。
目にしたくない方には申し訳ありませんが、木の香りが立ち込め、柔らかい雰囲気でしたよ。
クリックで拡大(600×400)します。

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先週日曜日

先週日曜日は、昼前から雨だったこともあり、またもやサイクリングに出られず。
ここのところ、ペースがかなり鈍っています。(^^;)

そんなわけで、富士山の写真など・・・。
写真は、4月1日の朝6:00過ぎの富士山です。
ガソリン価格値下げや、その他商品の値上げが交錯して、多少の混乱あった一日でした。

前日の雨(富士山では雪)で、山麓まで雪化粧かと思いきや、意外にも雪は上の方だけだったようですね。
それでも、強い冬型の気圧配置による強烈な北風に、山頂付近の新雪は大きく舞い上げられていました。

この世界、実際に体験したら、もの凄いのでしょうね。
まともに立っていられるかどうか?
冷たい空気の中、写真を撮りながら思いを馳せてみました。
ああ、見ているだけで寒い・・・。(^^;)

写真はクリックで拡大(600×400)します。

4月1日の富士山 山頂の雪

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タキノシライト

タキノシライト先日、はままつフラワーパークを訪れた際に見つけました。
大温室のクリスタルパレス内、メキシカンガーデンにサボテン達と一緒に植わっています。
その名も、「滝の白糸(タキノシライト)」。
そう、富士宮の観光名所「白糸の滝」と似ています。(^^)

リュウゼツラン科の植物で、熱帯や亜熱帯の乾燥地帯に分布、残念ながら日本には自生していないとのことです。
緑色の葉に、白い髭のような繊維が絡み付いていて、この白を滝の飛沫と見ているのでしょうね。
よく似た種類で、「乱れ雪(ミダレユキ)」という品種もあるようです。
なんだか、風流ですね。

見た目より、ネーミングに惹かれてしまった私です。
白糸の滝のお土産に、これが並んでいたら面白いですね。
が、富士宮の気候では生息できないようです。(^^;)

白糸の滝、滝つぼへの新しい階段が完成してます。
春の白糸の滝、近いうち訪れてみようと思います。

写真はクリックで拡大(600×400)します。

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今週末もいけそうですね

今年の桜、咲きはじめから一週間できれいに満開になりました。
先週末がピークかと思いきや、何とか今週末まで持ちそうですね。
比較的長く、きれいな花を楽しめる恵まれた年です。

心配された週末の天気も、静岡の予報では晴のち曇で、降水確率20%とまずまず。
お花見最後のチャンスとなる週末は、楽しめそうです。

そんなことを祝って?今シーズン前半の桜の写真をお届けです。
画像はそれぞれクリックで拡大(600×400)します。

1枚目:静岡市清水区の鉄舟寺
2枚目:富士川楽座
3枚目と4枚目:富士山本宮浅間大社

鉄舟寺 富士川楽座

浅間大社 浅間大社

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静岡県警の船

静岡県警の船2月の話になりますが、とある穏やかに晴れた日。
清水港を通りかかると、いつも停泊している警察の船が目に飛び込んできました。
海面に反射した陽光が、船体側面に模様を映し出し、キラキラと輝いていたからです。

この船の船体には、静岡県警の文字。
海上保安庁ではなく、あくまでも県警の船のようです。
さすが、港町清水ですね。

私が風景を撮影すると、青や緑の写真がどうしても多くなるのですが、たまにはこのような鮮やかな色も悪くないなと思いました。(^^)

こうした船には、普通の警察官が乗るのでしょうか?
操船には特殊な技術が必要なので、やはり専任の方になるのでしょうね。

あくまでも静かに、出動の時を待っているかのような船でした。
あまり、大活躍というのも、困りものですが・・・。(^^;)

写真はクリックで拡大(600×400)します。

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富士川河口サイクリング

また、ちょっと前の話しになってしまいますが・・・。
3月16日(日)に、サイクリングに行ってきました。
前夜、息子が熱を出していたので、おそらくサイクリングは無理、と半ば断念していたのですが、朝にはすっかり熱が下がり、元気です。
妻の心遣いもあり、息子が昼寝すると同時、13:30過ぎに自宅を出発しました。

この日は、途中富士市に立ち寄らねばならない用事があったため、富士市まで下ることにします。
走り出すと、一言で言って「暖かい」日でした。
下はロングパンツでしたが、上は半袖のジャージで充分です。

いつもとは異なり、大月線を富士市方面へと走り出します。
車が多い道なので、慎重にならざるを得ませんが、気分が変わってこれはこれでよいものです。
富士市へ

富士市で用事を済ませ、目的地を決めますが、やはりここまで来ているので富士川河口へ春を感じに行くことにしました。
富士川沿いに出るまでは、さらに都会?(^^;)の雰囲気を感じながら走ります。
でも、そこを抜けるとちょっとした川面にはカモが浮かび、のんびりした光景になってきました。
大通り カモさん

適当に走っていたのですが、運良く富士川沿いに出ることができました。
いつも富士川河口に行く際に通る、岩本山から下った川沿いの道です。
でこぼこ道を進むと、早咲きの桜(ちょっと葉桜でしたが)と菜の花、富士山がきれいなコントラストを描いていました。
富士山の雪は、先日の豪雨でグッと増しているようです。
桜と富士山

やがて、富士川の橋を渡り、川の反対側に出ます。
富士川の水量は、やはり豪雨の後だからか多少増して、大きな流れとなっていました。
やはり、川はこうでなくっちゃ!
富士川の流れ

ここからは、川沿いの堤防上を走ります。
東海道線、新幹線をくぐりながら、逆風の中を進みました。
河川敷では子供たちが野球やサッカーの練習をし、ほのぼのとした風景が広がります。
程なく、富士川河口に到達。
あくまでも穏やかな駿河湾をしばし眺めました。
富士川河口

今日はここで折り返し、帰りは岩本山(高原)を通って行くことにしました。
岩本山への上りは急坂で、こちら側から上るのははじめてです。
折り返し走りはじめるとすぐに、セスナ機を格納している場面に出会いました。
河川敷の飛行場から飛び立っていたものでしょう。
セスナ機を牽引しているのは、トラクターでした。(^^)
セスナ機格納

再び堤防上の道を戻り(今度は追い風)、富士川の橋を渡ります。
考えてみれば、自転車でこの橋を富士川町側から渡るのも、はじめてに近いかもしれません。
幅広い富士川と富士山を撮影します。
富士川と富士山

富士川を渡ったところを左に折れ、河川敷のでこぼこ道を進み、やがて岩本山の上り口に差し掛かります。
ここが、本日の正念場(大げさ)。(^^;)
距離はそれほどでもありませんが、傾斜はやはり急でした。
岩本山の上り口

調子に乗ってちょっと重めのギアを踏んだこともあり、途中からはヘロヘロ。
息も絶え絶えに、重い体と格闘します(再び大げさ)。
それでも、高原の頂上付近にたどり着いたときには、素晴らしい風景に出会いました。
高原からの富士山

もうここからは、無事帰宅することだけが目標になりました。
あせらずゆっくり、富士宮の市街を抜けます。
最後まで暖かかく、穏やかな気候が助けになりました。

15:30頃、自宅着。
一気に春を感じた約35kmでした。

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鹿!?

鹿?静岡市清水区内で見かけた看板です。

一瞬「鹿!?」と思ってしまいましたが、よく見ると塵(ちり)でした。(^^)
最近、テレビドラマでも話題になり、奈良などに鹿を見に行かれる方も多いとか。

そんなこともあってか、勘違いです。
単に、疲れているだけかもしれませんが・・・。

写真はクリックで拡大(480×640)します。

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