興津川と茶摘み
晴れて気温が上がったGW前半、昨日は田植えの様子をお届けしました。
同じく4月30日(月)に興津川沿いを走ると、川原にテントを建ててくつろぐ家族連れが見受けられました。
子供は水着になって川に入っていました。
さすがにまだ冷たいだろうとは思いましたが、それでも歓声をあげながら楽しんでいるようです。
そんな興津側沿いでは、茶摘みも行われていました。
この付近、清水区両河内は、良質の茶葉が採れることでも有名です。
茶摘みには機械を使わず、人の手で摘み取っていました。
さあ、今日からGW後半のスタートです。
うららかな興津川沿いも、ドライブコースにはお勧めですよ。
興津川は、今月下旬からは鮎釣りでにぎわいます。
写真はクリックで拡大(640×480)します。
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コメント
おはようございます。
あーっ! 茶摘風景ですね。のどかですわぁ~
母が新茶を買ってきてくれてるので、今日はそれを飲んでみようかな?って思ってます。^m^
子供達、もう水に入ってますか・・・元気ですねぇ~(^。^)
投稿 おつじぱんだ | 2007/05/03 09:56
あさぎりさん。こんばんは!
手摘みのお茶は今は貴重です。だんだん機械化され人間の手を
煩わせず、人間が機械に使われてしまう時代になりました。
茶摘の風景もこの時期の風物詩ですね。川で遊ぶのもいいですが
マナーを守り水害にも注意していただきたいです。
(^0^)/~~see you again!
投稿 misa | 2007/05/03 22:21
おつじぱんださん、ありがとうございます。
子供たちは、本当に元気ですね。
いくらなんでも、まだ興津川の清流は冷たいだろうに・・・。
新茶、楽しんでくださいね。
ちなみに、興津川は東日本で最も早く、鮎釣りが解禁になります。
投稿 あさぎり | 2007/05/05 10:34
misaさん、ありがとうございます。
茶摘の場合、機械と言っても、人が両方で持って歩くものが主流ですね。
特に、傾斜の急な斜面では、収穫も大変そうです。
手摘みのお茶は、きっと優しい味がすることでしょう。
摘んだところとこれから摘むところで色が違うの、わかりますか?
写真じゃよくわからないかなぁ。
投稿 あさぎり | 2007/05/05 10:36